事前申込制

場所:幕張メッセ・国際会議場1階「103会議室」

11月16日(水)12:30-14:00

「IMD Cloud」によるテレビCMオンライン運用の現状と未来
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サイモン・コックス 氏

サイモン・コックス 氏
CEO
Group IMD
アシュリー・ボテン 氏
IMD グローバル営業本部長

谷 祐輔 氏
IMD 技術本部長
■概要
2017年度にテレビCMオンライン運用が開始されます。本セミナーではGroup IMDが海外30カ国以上でサービスを展開しているオンライン運用サービス「IMD Cloud」をご紹介します。海外における運用のケーススタディ、「IMD Cloud」の詳細とデモを行います。日本におけるオンライン運用の対応についてご説明します。オンライン運用によって可能になるテレビCMの将来像についてもお話しします。 (現在「IMD Cloud」は1日最大8,000本、年間で100万本以上のテレビCMのオンライン送稿を行っています。Group IMDは1997年にロンドンで設立された法人で、日本においては2012年1月より活動をしています。)

11月16日(水)15:00-17:00

「シン・ゴジラ」のクリエイティブワークを支えた技術
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大屋 哲男 氏
株式会社ピクチャーエレメント VFXプロデューサー

齋藤 精二 氏
株式会社ピクチャーエレメント DIプロデューサー

チャールズ・セヴィア
Dell Technologies, DELL EMC エマージングテクノロジー製品担当 CTO
■概要
「シン・ゴジラ」の制作において、(株)ピクチャーエレメントが提供した様々な技術サポートをワークフローに沿って紹介します。 ・ワークフロー説明 ・イメージベースドモデリング ・ARを利用した撮影ツール ・PE RUSH!を中心としたクラウドサービス ・DIワークフローの紹介。 また最後にこの革新を支えたインフラ基盤の革新とその中心的な要素となったDell EMC Isilonについてご紹介します。

11月17日(木)10:15-11:30

4K/HDR end to end workflow made possible by DolbyVision
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サイモン・ロアーズ 氏

サイモン・ロアーズ 氏
ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社 Regional Manager,
Broadcast Solutions and Applications
■概要
今日、映画やテレビに関する技術は、日々進歩を遂げています。映像業界は、より高い解像度、より高いフレームレート、広い色域と高いダイナミックレンジを提供する為に、改善を続けています。 今回のワークシップで、ローデ・シュワルツはDolby Vision時代のコンテンツ制作において、製作者が最高のクリエイティビティを発揮できる最高のツールをご提供できることをご紹介します。また、新たなIMF標準の統合により、どれだけ正確で容易にBtoBやBtoC配信を行うことが可能になるかをご紹介させて頂きます。

11月17日(木)13:30-14:30

映像制作に役立つ!『文字』の基礎知識
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阪本 圭太郎 氏

阪本 圭太郎 氏
株式会社モリサワ 経営企画部マーケティング課

11月17日(木)15:00-17:00

NewTekが推進するIPワークフロー「NDI」と新しい映像ソリューションのご紹介
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ウィル・ウォーターズ 氏

ウィル・ウォーターズ 氏
NewTek, Inc.
ディレクター、プロダクトマーケティング & セールス イネーブルメント
■概要
NewTekでは、次世代IPプロダクションに向け、標準プロトコルおよびギガビットイーサネットを利用する「ネットワーク デバイス インターフェイス(NDI™)」を推進しています。 既に多くの放送事業者や映像プロダクションなどが、既存のシステムにIP環境を取り入れることを検討し始めております。一方で、多くのメーカーが、NDIに対応した映像システムの開発を進めております。本セミナーでは、全世界でのNDIを取り巻く現状をお話するとともに、NewTekより提供するNDIソフトウェアや関連する映像ソリューションをご紹介します。

11月18日(金)10:00-12:00

次世代 放送インフラで採用される
UHD/HDR に関するUHD-SDI規格・技術動向に関して
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ジョン・ハドソン 氏

ジョン・ハドソン 氏
セムテック株式会社
シグナルインテグリティプロダクトグループ

11月18日(金)13:30-14:30

映像配信ビジネスのグローバルトレンドとアクセンチュアのサービス
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安本 岳史 氏

安本 岳史 氏
アクセンチュア株式会社 通信・メディア・ハイテク本部
■概要
世界で映像配信事業者向けのプラットフォームサービスなどを広く手掛けるアクセンチュアは、日本においても、ビデオ&コンテンツ領域のサービスの提供を本格的にスタート致します。
本セッションにおいては、世界の映像配信ビジネスの最新トレンドや今後の見通しを紹介しつつ、事業者の皆様が抱える現状課題や今後のチャレンジを読み解き、アクセンチュアがビデオ&コンテンツ領域のサービスで事業者の皆様に提供していく付加価値をご説明致します。

11月18日(金)15:00-17:00

オープンソースソフトウェア Gluster で実現する 4K・8K 映像配信&アーカイブ
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~先進事例とソリューションを一気に解説~
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和田 健一郎 氏

和田 健一郎 氏
レッドハット株式会社
プロダクト・ソリューション本部 シニアビジネスデベロップメントマネージャー

大屋 哲男 氏

平 初 氏
レッドハット株式会社
パートナー・ソリューションアーキテクト部 ソリューションアーキテクト

矢田 士朗 氏
QLogic 日本支社
シニアFAE

高木 健誠 氏
SanDisk
エンタープライズセールス
セールスエンジニア

■概要
4K・8K 時代を迎えるにあたり、増え続ける膨大な映像ビッグデータを支える、柔軟で拡張性に富む新たな仕組みとして、汎用サーバと最新のソフトウエア技術を組み合わせた、クラスター分散型のソフトウェア・デファインド・ストレージ(SDS)に注目が集まっています。
本セッションでは映像配信・放送業界における 映像配信&アーカイブのグローバル事例をご紹介するとともに、アライアンス各社との放送業界向けソリューションをご紹介するセッションを通して、最適なコンテンツプラットフォームについてご紹介致します。

11月17日(木)13:30-15:30

場所:幕張メッセ・国際会議場1階「多目的室」

2020年を見据えたデータ保管・アーカイブシステム構築の展望(仮)
有料
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 参加費:資料代2,000円(税込) 当日受付で、領収書を用意いたします。

①講演「2020年に向けた8Kスーパーハイビジョン放送システムの展望とアーカイブ(仮)」
三谷 公二 氏
NHK放送技術研究所 副所長

②導入事例報告
地上テレビ局、ケーブルテレビ局を予定

③徹底討論 自社設備オンプレミスとクラウド利用の特徴を徹底検討
登壇予定/アマゾン、EMCジャパン、ソニー、日本IBM、
日本オラクル、パイオニア、パナソニック、ビデオ・テック、朋栄

参加受付: 下記メール先へ以下をご連絡下さい。 名前/社名/所属/役職/TEL/ケータイ
問合せ先: アーカイブセミナー事務局 月刊ニューメディア編集部 担当:古山(フルヤマ)
TEL:03-3542-5231 E-mail:Furuyama@newww-media.co.jp