Inter BEE 2022

コンテンツをつくり(制作)、おくり(伝送)、うける(体験)、
全ての分野を網羅するビジネスステージへと進化を続けます。

Inter BEE コンテンツイメージ

新しい技術・製品を積極的に求める導入関与層:80.2%

来場者のほとんどは関係する業界のプロフェッショナル。 

国内外のキーパーソンが集う

メディアとエンターテインメント産業の国内外キーパーソン、インフルエンサーが数多く来場します。

出展者満足度:92.6%

普段の営業活動では出会えない、新たな分野、業界の人たちと出会うことができます。
(2021年出展アンケートより)

Why exhibit? ~なぜInter BEEに出展するのか?

主要な来場者(2021年幕張メッセ会場実績)

放送局関係者:15.1%
(民間放送テレビ局、NHK、CATV関係、民間放送ラジオ局)
映像コンテンツ制作関係者:22%
(映画・映像制作会社・ビデオグラファー、ポストプロダクション、プロダクション、コンテンツ制作関連、ビデオソフト制作会社)
音響・イベント・舞台・施設関係者:13%
(PA関係、興行・イベント企画・広告代理店、舞台・演出・美術・照明関連、施設・店舗関係、レコード制作会社・音楽制作・音楽家)
ネット・通信・システム関係者:13.9%
(システムインテグレータ、インターネット関連・Web制作・Webサービス、通信事業者、コンテンツ配信事業者)

新たな領域、次の世代、留まることのない進化を捉え、
新次元のビジネスの場を提供します。

メディアの変革・拡張とともに教育、医療、建築など幅広い産業分野で動画制作ニーズが広がり、また先端コンテンツ技術、メタバース、Ai、配信の音づくりなど、コンテンツ制作分野も進化拡大。
これまで以上に多様なビジネスユーザがInter BEE を注目しています。

  • 放送の変革と進化を捉える

    放送技術のトータルソリューション化、放送サービスの高度化、同時配信など、放送の変革・進化の潮流のなかで、その最前線を発信します。

  • 拡張する動画クリエイター、進化する映像制作の新潮流を捉える

    動画クリエイター人口が日々拡大しその幅も拡張。カジュアルかつ高機能な制作ツールから、リモート制作、バーチャルプロダクションなどDXによる進化まで、コンテンツ制作の新潮流を発信します。

  • 先端コンテンツ制作技術の最前線を捉える

    メタバースを通じたコンテンツ、コミュニケーションの進化など、先端コンテンツ制作のイノベーションとテクノロジーの最前線を発信します。

  • 音の最新コンテンツパワーを捉える

    ライブから配信までの音響・音声体験があらためて重要となる中、音のコンテンツパワーとその可能性を体験できる場を多様なプロユーザに提案し、最新の潮流を発信します。

オンライン会場を最大限に活用し、幅広いユーザーを誘致

幕張メッセ会場とオンライン会場のハイブリッド展開の実績と期待に応え、より幅広い層への発信・アプローチの機会として、オンラインを最大限に活用します。

  • オンライン会場は11月1日にオープン

    幕張メッセ会場により多くのご来場をいただくため、開催前よりプレセッションや展示情報を発信。

  • ブース出展者には、出展メリットを高める「オンライン出展者ページ」を無償で提供

    オンライン出展者ページで事前に情報を発信いただき、ブース来場と商談機会を増やします。幕張メッセ会期後はアーカイブデータとして、事後の販促活動に活用いただけます。

オンライン限定出展も可能です。
オンライン出展者セミナーと併せて活用することで、さらに多くのユーザへ訴求できます。

オンライン限定出展についてはこちら

新型コロナウィルス感染症(COVID-19)拡大防止の徹底した対策

Inter BEE 2022では昨年の感染症対策の実績と経験を踏まえ、万全の対策でリアルなビジネスイベントの場を実現します。来場者・出展者・関係者のマスク着用徹底、入場時等での体温測定、入場口等への消毒液の設置と消毒の徹底、会場内の十分な換気及び清掃、必要に応じた重点的な消毒等を実施、同時に救護室の設置などを行います。 展示会場およびコンファレンス会場では千葉県のガイドラインに準じて対応し、感染拡大防止のための取り組みを適切に行います。

※出展者各位におかれましては、会場管理のための出展者・作業員の登録手続きや搬入出時、会期中のブース運営を含めた感染拡大防止対策においてご協力をお願いします。
※Inter BEE 2022における感染症防止対策の指針と詳細は、別途出展者マニュアルにてご案内いたします。

Inter BEE 2022 出展案内のダウンロードはこちら