放送の未来をともに描く — ニシコンが見据える次の10 年
ニシコンは「機能を提供する会社」から、「変革を共につくる会社」へ
放送業界を取り巻く環境が大きく変化するなか、放送局がこれまで培ってきた価値観や強みを損なうことなく、次の時代への変革をどう進めるべきか。
そして、その時代に放送ITベンダーはどのような存在であるべきか。全国120局と向き合う中で、私たちなりに見えてきた考えがあります。
ニシコンが描く「放送業界の次の10年」をご紹介するとともに、皆さまと一緒に考える機会にできればと思います。
冨田 良彦 氏
株式会社ニシコン
代表取締役社長
テレビ東京様・BSテレビ東京様への新営放システム導入事例
ニシコンの最近の取組みとして、テレビ東京様向け新営放システムのご紹介を行います。
ニシコン営放システムの最新バージョン「HIBS V4」では、パブリッククラウド上でのサーバレス構成を選択可能としました。
本講演では、そのアーキテクチャ概要のご紹介を行い、その後ゲストとして、テレビ東京遠藤様にもご参加頂き、
今回の取組みのきっかけ、活用状況、今後の展開などをお話し頂きます。
福留 貴義 氏
株式会社ニシコン
執行役員 技術・アーキテクチャ改革担当
遠藤 哲二郎 氏
株式会社テレビ東京
テック開発局 DX開発センター 部長
