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Inter BEE Content Forum 2011事前申込制

幕張メッセ・国際会議場2階 国際会議室
企画:一般社団法人日本エレクトロニクスショー協会(JESA)

聴講申込:

Online Members Siteで聴講申込ができます。

※ コンファレンスの聴講申込を行うにはOnline Membersとしてのご登録とInterBEE 2011への入場事前登録が必要となります。

※ 満席になり次第、申し込みを終了いたします。

次世代のコンテンツ ~信頼と創造~
国内外から映像・音響各分野で活躍する第一人者をプレゼンターに迎え、ユーザ・エクスペリエンスによって変わるコンテンツビジネスの最新動向を議論します。

11月16日(水) 基調講演 (日英同時通訳付)無料

11:00-12:00

申込終了

『放送の未来を強化する強い協力関係』
ゴードン スミス 氏
全米放送事業者協会 NAB 会長
『豊かで安心、たしかな未来へ』
永井 研二 氏
日本放送協会 専務理事・技師長

11月16日(水) 招待講演①(日英同時通訳付)無料

13:00-14:30

申込終了

『地上デジタル放送における日本とブラジルのコラボレーション ~現状と将来~』
マルセロ ズッフォ 氏
サンパウロ大学 教授
アンテノール コレア 氏
ブラジル科学技術省IT担当 ジェネラル コーディネイタ
『ISDB-TB技術のバックグラウンド』
ライザ・カロリニ・コスタ・デ・ビアジ 氏
サンパウロ大学工学部 博士課程

11月16日(水) 招待講演②(日英同時通訳付)無料

17:00-18:00

申込終了

『Content Forum Special Session ~拡がる映像制作の可能性、そして未来~』
ギャレス・エドワーズ 氏
映画監督:「Monsters」(2010)そして2012年「Godzilla」を製作開始
ジム・ジェラルド 氏
アドビシステムズ社 ダイナミックメディア担当ジェネラルVP 他

11月17日(木) 映像シンポジウム(日英中同時通訳付)有料

詳細プログラムダウンロード※聴講料:3,000円(消費税込み)

13:00-17:00

申込終了

配布資料
(PDF: 5,840K)

『臨場感あふれるリアル・ライブ空間の創生
~照明・映像・多視点裸眼立体コンテンツの可能性~』
先進的ライブイメージング
ライティングとプロジェクションマッピングのコラボレーション

本格的デジタル時代を迎え、放送や映画メディアに加え、伝統的な舞台芸術をはじめとするリアル空間において、照明とのコラボを含めた、新たな臨場感の演出を可能とする環境が整いつつあります。
この映像表現の具現化には、映像・照明・プロジェクター、ネットワーク等を連携させた技術が重要な役割を果たします。

●プレゼンター
佐藤 壽晃 氏
株式会社セレブレーション・オブ・ザ・ライツ 劇場コンサルティング / 舞台照明デザイン
宇佐美 浩一 氏
株式会社マイルランテック 代表取締役
松本 卓也 氏
T601株式会社 取締役
岩澤 昭一郎 氏
独立行政法人情報通信研究機構(NICT) ユニバーサルコミュニケーション研究所 超臨場感映像研究室 
専攻研究員 博士(工学)
●司会・進行
為ヶ谷 秀一 氏
女子美術大学 大学院 教授
国重 静司 氏
株式会社NHKアート 取締役
■スペシャルライブステージ
高品質なプロジェクションマッピング・ライティング表現技術による
創造的な空間表現

日本のジャズダンス界の第一人者、宮崎渥巳氏の振り付けによる、東日本大震災の復興を祈念する「絆」をテーマにしたジャズダンス・ステージ空間を、高品質なプロジェクションマッピングイメージとライティングエフェクトのコラボレーションにより創生。

スペシャルライブステージ
『Dance Collaboration “絆(Kizuna)”』
●振付
宮崎 渥巳 氏
一般社団法人 日本ジャズダンス芸術協会 理事長

※スペシャルライブステージ『能舞 Meets Collaboration “絆(Kizuna)”』は講演者急病のため変更になりました。

11月18日(金) 音響シンポジウム(日英中同時通訳付)有料

詳細プログラムダウンロード※聴講料:3,000円(消費税込み)

13:00-16:00

申込終了

配布資料
(PDF: 2,030K)

『Live Sound のデジタル構築~その運用と実際』
コンサート、イベント、クラブ、そして劇場にデジタルで広がる新しいライブサウンドの世界!

音楽や放送、映画産業に比べ普及が遅れていたLIVE SOUND PAにも急速にデジタル技術が導入され始めました。
それはデジタル化によって、設営労力の効率化が進み、ミキシングデータの迅速な再現・PA音質の改善・PA音場の科学的な構築等が可能になるからです。
つまり、レコーディングや配信、放送といったメディアの融合が大きく変化し、またこれまで会場ごとに経験と勘だけを重視し、人力中心で設営してきたワークフローを大きく変化させることができるのです。
本シンポジウムではPAのデジタル技術の最前線を取り上げ、運用の実際や課題等を討論いたします。

●プレゼンター
日比野 真 氏
ヤマハ株式会社 PA事業部 マーケティング部 CA国内マーケティンググループ
プロダクトスペシャリスト
庄 健治 氏
公益財団法人可児市文化芸術振興財団 舞台技術課 音響主任
伊藤 岳雄 氏
株式会社サウンドプロジェクト 代表取締役
足達 仁志 氏
株式会社エムエスアイジャパン東京 大阪支社 サウンドエンジニア
武井 一雄 氏
有限会社パブリックアドレス 代表取締役
●司会・進行
沢口 真生 氏
沢口音楽工房 サラウンド寺子屋塾 代表 Fellow AES/IBS
亀川 徹 氏
東京芸術大学 音楽学部 音楽環境創造科 教授
■最新PAデジタル機器展示
シンポジウム終了後、最新のPAデジタル関連機器を会場内に展示いたしますので、
是非ご覧ください。

【機材提供】
オタリテック株式会社、音響特機株式会社、株式会社シンタックスジャパン、 TCグループ・ジャパン株式会社、ヒビノインターサウンド株式会社(予定)、 ベステックオーディオ株式会社、ヤマハ株式会社、ローランド株式会社

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Inter BEE 2011


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