【Inter BEE 2015 TV】グラスバレー カメラ、編集、スイッチング、送出までIPで接続する ”Glass-to-Glass” IP ソリューションを紹介

2015.11.20 UP

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 グラスバレーは、Inter BEE 2015の自社ブース(映像・放送関連機材部門、ブース番号2311)で、カメラ、編集、スイッチング、送出までIPで接続する ”Glass-to-Glass” IP ソリューションを紹介。
 グラスバレー独自の”Glass-to-Glass”アプローチは、カメラ、サーバー、プロダクションスイッチャー、ルーティングス イッチャー、マルチビューワー、IP ゲートウェイやコントロールシステムなど、制作や送出アプリケーションで利用され る様々な製品を IP(SMPTE 2022-6)接続することで、エンド to エンドのトータルソリューションを実現。 グラス バレーでは COTS(汎用) IP スイッチや SDN コントロールといった実績のある IT 技術を活用し、それらと既存のベースバンド技術を融合させることで放送オペレーションに最大限の柔軟性をもたらします。 オープンでインターオペラ ビリティ―に優れるIPテクノロジーにより、様々な放送ワークフローに対応した強固なインテグレーションを実現。 効率的かつ確実な運用を実現する。

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#interbee2019

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