【Inter BEE 2015 TV】興和光学 最大12入力8出力まで構築できる4K対応の新型スイッチャー「KS1208SL」を出展、優れたディストーション値のマイクロフォーサーズ対応レンズも出展

2015.11.26 UP

マイクロフォーサーズ対応レンズ「KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8」

マイクロフォーサーズ対応レンズ「KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8」

 興和光学は、入出力ボードをスロットタイプにし最大で12入力8出力まで構築できる4K対応の新型スイッチャー『KS1208SL』をはじめ、HDMI対応マルチスキャンマトリックススイッチャー『KSM080xHM2』シリーズ、アナログ映像信号⇔デジタル映像信号を相互に変換可能なマルチコンバータ『KV301MC』、パネル型延長器『KE101PD/KE101PR』など多数展示致。
 また、マイクロフォーサーズレンズの交換レンズ3種(8.5mm、12mm、25mm)を出展した。8.5mmの「KOWA PR MINAR 8.5mm F2.8」は、焦点距離8.5mm、対角106度を実現しながら、ディストーション値が0.12%とリアルでスケールの大きい映像表現を可能にしている。価格は、税別で116,000円。

マイクロフォーサーズ対応レンズ「KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8」

マイクロフォーサーズ対応レンズ「KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8」

#interbee2019

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