出展者情報・会場図(詳細)

出展者情報:PlayCanvas運営事務局

本社住所

〒150-8512 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー

/ホール / 小間番号

ICT/クロスメディア部門 /ホール7 /7002

出展予定機種

[VR(バーチャルリアリティ)] [AR] [インタラクティブシステム] [360度映像] [3D映像] [メディアアート] [コンピュータグラフィックス] [デジタルサイネージ編集・管理システム] [クラウドサービス] [アプリケーション開発ツール] [WEBコンテンツ開発用API] [アプリアプリケーション] [Ad Tech] [デジタルマーケティング] [ソーシャルメディアマーケティング] [その他広告・マーケティング]

ブースの見どころ

PlayCanvasを使って新たなメディア表現の可能性を実現してみませんか?

昨今、3DCGを使ったWebコンテンツが一般的になってきています。リッチな3DCGを使った表現により、幅広い制作が実現しています。そのWebブラウザ上で表示できる3DCGを実現するための技術が「WebGL」。PlayCanvasは、そのWebGLを使って簡単にコンテンツを開発し、公開することのできるプラットフォームです。VRもリッチメディア広告も表現できるので、コンテンツを「つくる(制作)」上で、ぜひおさえておきたいツールです。その他、ゲームエンジンとして使えるなど用途が幅広いPlayCanvasで表現の幅を広げてみてください。ブースにてデモンストレーションを交えて「PlayCanvas」をわかりやすくご紹介します。

「モバイルWebでなにかしてみたい方」「VR・WebVR開発に興味のある方」「新しい技術・流行に興味のある方」「クロスプラットフォームのゲーム開発に興味のある方」は必見です。

(1)PlayCanvasがどのようなものなのかを「知る」
まずはPlayCanvasがどのようなものかご紹介します。Webサイト、プロダクトのビジュアル化からゲームまで可能性は無限大。

(2)PlayCanvasがどのようなものなのかを「見る」
概要がわかったら、実際のPlayCanvasまずはどのようなものかみてください。百聞は一見にしかず。

(3)PlayCanvasがどのようなものなのかを「触れる」
実際に見てみたらご自身で操作してみてください。直感的に操作できるのが特徴です。

(4)PlayCanvasで実現できる世界を「考える」
ご自身の実現されたいことがありましたらお聞かせください。PlayCanvasがどのように生かせるか、事例を交えてお話します。今後の業務の展望を描いてみませんか?

(5)PlayCanvasがどのようなものなのかを「聞く」
「開発環境を構築する必要ある?」「Web関連の基礎技術がわからないと使えない?」「HTML5を使ったことがないけど使いこなせる?」などなど、技術的な内容も含めてご質問をお受けします。

出展製品

PlayCanvas

◇概要
PlayCanvasは、インタラクティブな2D/3Dウェブコンテンツを開発するための豊富な機能を備えたプラットフォームです。JavaScriptを使用しWeb上で開発するので、ソフトウエアのインストールは不要。また、ローカルでのデータ保持は不要で、ブラウザさえあればどこでも開発が可能です。エディタ上のワンクリック操作で公開が可能で、開発から配信までをPlayCanvas内で完結でき便利です。誰でも簡単に無料から使えます。

◇活用方法
・製品を2D/3D化し実利用がイメージ出来るプロモーション用コンテンツを作成
・GoogleAdsence、YahooAdWards等のWeb広告を制作
・Oculus Goなどで使えるWebVRコンテンツを制作
・オープンソースのWebGLで動作させ、Facebookのインスタントゲームなどのゲームエンジンとして活用(iOS挙動のオプションあり)

お問い合わせ

〒150-8512 26-1 CERULEAN TOWER, 26-1, Sakuragaoka-cho, Shibuya-ku, Tokyo
PlayCanvas Japan
[TEL]03-6415-7447  
[MAIL]info@playcanvas.jp

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