出展者情報:クロスイメージング(株)

本社住所
〒141-0031 東京都品川区西五反田1-5-1 A-PLACE五反田駅前9階
URL
http://crossimaging.jp
出展部門 /ホール / 小間番号
映像制作/放送関連機材部門 /ホール5 /5108
出展予定機種
[グラフィックスシステム] [その他基幹業務系/番組制作システム] [CATV] [CG制作システム]

ブースの見どころ

クロスイメージングは、放送メディアに向けた地震・津波などの防災情報送出システム、気象情報送出システム、緊急地震速報システム、L字お天気チャンネルシステムなどを出展します。

出展製品

■Bolt Weather Station

気象庁及び民間気象会社などから送られてくるGPVなどの気象データを解析し、ハイビジョン放送向けの各種気象画面を作成することが可能なシステムです。

PCのGPUを最大限活用することで大幅な処理効率の向上を実現。複数の気象データとの重ね合わせや、3次元的なカメラモーション表現を加えることで視覚的に訴えるような画面生成を可能とします。

今回は4K解像度のプレゼンテーションを展示予定です。
今年度気象庁から配信が開始された新しいコンテンツや、高度化した気象データのより繊細な描画をご覧いただきたいと思います。

InterBEE2017では新製品展示も・・・!?
お楽しみに!

■New Weather Station

本システムでは、気象庁及び民間気象会社から送られてくる気象データを受信し、ハイビジョン放送用の各種気象画面を作成し、放送送出することを目的とした放送局様向けの気象情報送出システムです。

全国の天気や週間天気予報などの日々のお天気番組に欠かせない画面をリアルタイムで生成します。

自動音声送出機能により、放送用画面に合わせて気象データを翻訳・編集し自動的にアナウンスすることが可能です。

■New Disaster Station

気象庁発表の各種防災データを受信し、ハイビジョン放送用の地震情報画面・津波情報画面・各種スーパー画面をリアルタイムに作成し、放送送出することを目的とした放送局様向けの防災情報送出システムです。

複数ページで構成される画面は一定の間隔で切り替える自動送出の設定が可能です。

さらに任意画角での自動切り出しを可能とし、PCからの操作に加え、ネットワーク接続されているタブレット端末からも編集が可能となります。

その他出展製品一覧

■CATV局様向けシステム
・Media Community Station
■HD-SDIリアルタイム入出力ボード
・HIO 244 PCI Express 

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