見学のポイント


POINT 1
06年より会場が幕張メッセのHall1~8までとなり、従来の部門配置が変更しております。
来場前に必ず公式WebSiteをチェックしてください。
POINT 1
POINT 2 広大な会場に出展企業の最新製品、最新技術が一堂に会しており、見どころは盛りだくさんです。
見学時間はなるべく長くお取りいただくようにご計画ください。
POINT 2
POINT 3 公式WebSiteで見どころ情報を確認し、効率的な見学コースを想定してください。
Web Siteの検索機能を駆使してお目当ての製品や技術を探してください。
POINT 3

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会場レポート2日目(11月16日)

国内来場者数 11,562名 海外登録入場者数 259名 合計入場者数 11,821名

2006年の会期も残すところあと1日

記者から見たInter BEEとは?

本日は、業界に精通している記者にお話をお聞きし、Inter BEEについてどのように感じているのか聞いてみました。

Inter BEEの特性は?

NABやIBC、BIRTVなどで発表された情報が、1年の最後となるInter BEEで、完成された製品展示として発表されるのが特徴ですね。
また、近年、各メーカーのトップが国内だけでなく、海外のHeadquarterからも多く来場されるようになってきたと思います。色々と取材アポイントが入り、トップコメントが取れる機会として有効活用しています。

今年のトピックスは?

来月より日本全国で地上デジタル放送が開始されることもあり、国内メーカーの特徴でもあるHD制作を中心とした、HD化技術やソリューションが目立っていると思います。 また、放送がデジタル化されたことにともない、放送局がコンテンツ制作をする際の考え方が変わってきたため、今までよりももっと制作費はシビアなものになりそうです。今後機器メーカーへの要望が多くなると思うので、そのときの要望に応えられるかどうかが今後のポイントでしょう。

まめ情報

プレスを含めた来場者は各社のホームページを良く見ています。是非、展示会で出展した製品情報などを掲載して欲しいと思っています。

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